はじめまして^^倉橋といいます。中学2年生です。一応、、、
ここでは、自分が思いつくままに書いた夢小説をうpしようと思っています。
BL・グロ表現が時々あるかもしれませんので、大丈夫な方だけどうぞ。
リクエストは年中無休で受け付け中です^^そのリクで小説ができたら、リクして下さった方だけに差し上げます。
それではよろしくおねがいします。
※ここに掲載されている文章、又は画像はフリーのもの以外すべて無断転載禁止とさせていただきます。





ここでは、自分が思いつくままに書いた夢小説をうpしようと思っています。
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それではよろしくおねがいします。
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お久しぶりです^^
前やっていた、「destiny」をちょいと変えながら連載(?)していくことにしました。
やっぱり私の頭の中の関係で、更新は遅いと思いますが、、、、、、、(すみません!)
がんばりますので、なまあたたかく見守ってやって下さい^^
前やっていた、「destiny」をちょいと変えながら連載(?)していくことにしました。
やっぱり私の頭の中の関係で、更新は遅いと思いますが、、、、、、、(すみません!)
がんばりますので、なまあたたかく見守ってやって下さい^^
骸 「さて、そろそろ僕に乗っ取られる気になりましたか?」
ツナ 「は、何言ってるの?何で俺がむくr、、変態に乗っ取られなきゃいけないの?」
骸 「変態?貴方こそ何を言っているのですか?この僕が変態だと?」
ツナ 「いや、だって変態じゃん。」
骸 ガーン。「っ、、そこまではっきりと、、、じゃあどこら辺が変態なんですか?」
ツナ 「えーと、、、変態はだいたい敬語。分身が女。クフフってなに?乗っ取らせてくださいって自分で言ってて平気?パイナッポー。」
骸 「そんなのただの言いがかりじゃないですか!!(ナッポーって、、)」
ツナ 「うん。そうだよ、いいがかりだよ^^」
ツナ 「だって、骸って、存在自体が変態だってみんなが言ってたんだもん。」
骸 「みんな、、、、とは?」
ツナ 「まず、雲雀サンでしょ。それから、獄寺君にリボーン、山本、京子ちゃん、ハル、イーピン、それから(ニコ)犬と千種と、、、、、髑髏が。」
骸 「そ、、そんな、、、ボンゴレには変態と思われているんですね、、、、。」
骸 ピシャーン(何かが壊れる音)「犬や千種まで!?、、、、、クロームまで?!」
ツナ 「クロームなんか、《助けてくれたのには感謝してるけど、愛しのとかいわれても、、、、困る、、、。》だってよ^^」
骸 「ガーン!!」
ツナ 「ってことで、骸は今後俺に話しかけないでね」
骸 「、、、、、、っ、、、、うわぁーーん、、、、、、、」(ダダッ)
骸 (携帯)「もしもし、犬ですか?千種も居ますね?あなた達、僕のこと変態って言いましたか?」
犬 「そ、、、そ、、そんなこといってませんよ。なんれすか、、、急に、、」
千種 「骸様、、、だ、、誰から聞いたんですか?」
骸 「綱吉からです。」
千種 「そ、、そう、、そんなこと言っていません。では。」
骸 (プツッ、、ツーツー。)「、、、、、、、よかった^^誰もそんなこと言ってないんですね(超笑顔)」
骸 「一応クロームにも聞きましょうか。」
髑髏 「骸様?」
骸 「クローム、貴方は僕のことを変態だなんて言ってないですよね^^。」
髑髏 「え、、、、、あ、、、、、えっと、、、、変態とは言ってません、、、、、、、けd」
骸 「そうですか。やっぱり綱吉の言いがかりだったんですね。疑ったりして申し訳ないですね。じゃ。」
髑髏 「あ、、、、よかった」
〜その日の夜〜
骸 「やっぱりみんな(黒曜メンバー)は変態だなんて言ってなかったようですね。これで安心して寝られます。」
髑髏・千種・犬 「骸様(さん)ってやっぱり“変態”だよな(ね)」
ツナ 「みんなの本音を骸にばらしちゃったけど、、、、ま、いいよね^^」
みんなの本音を骸が知る日は来るのだろうか。
ツナ 「は、何言ってるの?何で俺がむくr、、変態に乗っ取られなきゃいけないの?」
骸 「変態?貴方こそ何を言っているのですか?この僕が変態だと?」
ツナ 「いや、だって変態じゃん。」
骸 ガーン。「っ、、そこまではっきりと、、、じゃあどこら辺が変態なんですか?」
ツナ 「えーと、、、変態はだいたい敬語。分身が女。クフフってなに?乗っ取らせてくださいって自分で言ってて平気?パイナッポー。」
骸 「そんなのただの言いがかりじゃないですか!!(ナッポーって、、)」
ツナ 「うん。そうだよ、いいがかりだよ^^」
ツナ 「だって、骸って、存在自体が変態だってみんなが言ってたんだもん。」
骸 「みんな、、、、とは?」
ツナ 「まず、雲雀サンでしょ。それから、獄寺君にリボーン、山本、京子ちゃん、ハル、イーピン、それから(ニコ)犬と千種と、、、、、髑髏が。」
骸 「そ、、そんな、、、ボンゴレには変態と思われているんですね、、、、。」
骸 ピシャーン(何かが壊れる音)「犬や千種まで!?、、、、、クロームまで?!」
ツナ 「クロームなんか、《助けてくれたのには感謝してるけど、愛しのとかいわれても、、、、困る、、、。》だってよ^^」
骸 「ガーン!!」
ツナ 「ってことで、骸は今後俺に話しかけないでね」
骸 「、、、、、、っ、、、、うわぁーーん、、、、、、、」(ダダッ)
骸 (携帯)「もしもし、犬ですか?千種も居ますね?あなた達、僕のこと変態って言いましたか?」
犬 「そ、、、そ、、そんなこといってませんよ。なんれすか、、、急に、、」
千種 「骸様、、、だ、、誰から聞いたんですか?」
骸 「綱吉からです。」
千種 「そ、、そう、、そんなこと言っていません。では。」
骸 (プツッ、、ツーツー。)「、、、、、、、よかった^^誰もそんなこと言ってないんですね(超笑顔)」
骸 「一応クロームにも聞きましょうか。」
髑髏 「骸様?」
骸 「クローム、貴方は僕のことを変態だなんて言ってないですよね^^。」
髑髏 「え、、、、、あ、、、、、えっと、、、、変態とは言ってません、、、、、、、けd」
骸 「そうですか。やっぱり綱吉の言いがかりだったんですね。疑ったりして申し訳ないですね。じゃ。」
髑髏 「あ、、、、よかった」
〜その日の夜〜
骸 「やっぱりみんな(黒曜メンバー)は変態だなんて言ってなかったようですね。これで安心して寝られます。」
髑髏・千種・犬 「骸様(さん)ってやっぱり“変態”だよな(ね)」
ツナ 「みんなの本音を骸にばらしちゃったけど、、、、ま、いいよね^^」
みんなの本音を骸が知る日は来るのだろうか。
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